|
2009年 11月 12日
釧路のアイヌ文化団体、別の領収書で助成金 タイ旅費160万円返済 アイヌ文化振興・研究推進機構(札幌)の助成事業で2003年に海外訪問した釧路市内のアイヌ古式舞踊保存会が、事実と異なる領収書を提出して助成金を多く受け取ったとして、同機構から返還請求されていたことが11日、道などの調査で分かった。機構の事業には国と道が補助金を出しているが、道はこの事実を今年10月まで把握していなかった。そもそもこの旅行に何の意味があるんでしょうか?ただの観光旅行では? 道職員が水増し指示 アイヌ協会支部の不適切会計 08年度 道が道アイヌ協会札幌支部に委託している職業訓練事業に不適切な会計処理があった問題で、道は10日の道議会決算特別委員会で、2008年度に道職員が同支部に対し、実際にかかった経費を水増しして報告するよう指示していたことを明らかにした。道は職員を処分する方針だ。このブログでは真面目なアイヌを応援します。 2009年 11月 11日
2009年 11月 11日
2009年 11月 10日
アイヌ民族職業訓練で不適切会計 道、47万円返還請求へ北海道に30年以上住んでいるが、アイヌを意識したことはない。 アイヌと和人はほぼ同化しているから区別なんて出来ないのが現状。 2009年 11月 04日
本大会に参加して分かったが、俺のブログが将棋関係者に意外に知られているようだ。 久々に将棋ネタもアップしておこう。 日時 11/1(日) 1回戦 対帯広A戦 このチームは若手中心 大将は道代表クラス 私の対戦相手は高校生強豪 4手目33角戦法から角交換拒否されて 三手角から図の局面 ![]() 便宜上、手前が私 大優勢の局面 ここから5三桂成で勝負が決まっていた。 しかし、終盤力の弱さが出て逆転負けを喫する チーム成績1勝4敗 2回戦 対稚内戦 稚内のメンバーが一人急遽来れなくなり代打の人が相手だった 角交換右玉から快勝 チーム成績3勝2敗 3回戦 対江別戦 角交換右玉から快勝 チーム成績4勝1敗 4回戦 対苫小牧戦 角交換右玉から快勝 チーム成績3勝2敗 支部代表クラスは1戦目の高校生のみなので 3連勝しても当然な結果で1戦目の敗北が悔やまれる 旭川Aチームは総合6位だったし あれで勝っていれば入賞もあり得た。 2009年 11月 03日
![]() 富士薬品、民主・辻議員を提訴 供託金トラブル 5億円返還求め http://s01.megalodon.jp/2009-1103-1917-07/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091102-00000028-san-soci 同社は「辻氏は供託金の取り戻し請求権を暴力団関係者に譲渡し、供託金の回収を故意に困難にした」と主張している。 2009年 10月 28日
2009年 10月 27日
http://www.47news.jp/CN/200910/CN2009102601000726.htmlブログやめようかと思ったが、やはり続けよう。 スパムコメントが鬱陶しいのでコメントは承認制にします。 東川町が町税を無駄遣い。 片側の意見だけ聞いて戦前の日本を犯罪者扱い。 強制連行じゃなく強制徴用だろうし工事を請け負っていた会社が人夫を募って連れてきただけかも知れない。 強制連行と言うからには本人の意思とか関係なく強制的に拉致して無理矢理連れてきたことを証明して貰いたい。 それに中国人と言うけれど、当時は中国人なんて居ないよね。 支那人でしょ。満洲人じゃないの? 死者が出て云々言うけれど、青函トンネル工事でも死者は出てるし建設工事に危険が伴うのは当たり前です。 Tags:歴史
2009年 08月 11日
テレビ朝日 ドキュメンタリ宣言 僕の父はB級戦犯 父子の旅 うじきつよしの脳内 戦争=絶対悪で自衛戦争すら許されない 国防の為に軍備を持つことも絶対反対 職業軍人は絶対悪で軍人に志願した人間は悪魔に魂を売ったような存在 したがって父親の人生は間違えていた。 自分の絶対平和思想は世界共通の崇高な思想 故に父親に高圧的で上から目線 ![]() そんなに戦うことが大嫌いであるのなら 出世作北斗の拳のテーマ曲も辞退すれば良かったのに ゆりあを助ける為に戦い続けたケンシロウも、うじきの脳内お花畑っぷりには、さぞかし驚きだろう。 「待ち続けても夜明けは来ない」って歌っているのにね 平和平和、戦争は絶対駄目と唱えるだけで平和になったら苦労しない ![]() カンボジアの老人に日本軍について聴くと ディレクターに「どこかの国が攻め込んできても抵抗することも否定するのですか」と問われ返答できないうじきつよし 日曜日「たかじんのそこまで言って委員会」で田母神元空幕長が発言していたけれど、赤穂浪士の討ち入り、あれを吉良邸討ち入りのシーンだけ見たら、ならず者が弱った老人を大勢で寄って集って殺した単なる襲撃だと、殿中松の廊下事件だとかイジメ、お家取りつぶしだとか、その前の色々なことがあるから観客は拍手喝采できるんだと、 大東亜戦争も真珠湾攻撃から終戦まで区切って見るから、やれ日本は無謀な戦争をした。戦前の日本は間違えていたとか言うんだと。 本当に同感だ。 ペリー来航位まで遡って歴史の勉強をすれば、日本が何故勝てない戦争をしなければならなかったか解ってくる うじきつよしのお父様、ご苦労様でした。長生きして下さい。 NNNドキュメント 「戦場のラブレター」 これは硫黄島の戦いで米兵が拾った奥さんから夫への恋文 これを差出人の女性(92歳のおばあちゃん)に届けるというもの これは泣けます。 この様な悲劇を生まない為に重要なことは 戦争反対と念仏のように唱えることではなく 国防と外交について考えること その考えたことが活かされるのが選挙です。 平和の為に選挙に行きましょう 2009年 08月 09日
サマーウォーズ マシュー・ブロデリック主演の「ウォーゲーム」を思い出しました。 「ウォーゲーム」ではコンピュータと○×で対戦し最善手で応戦すれば必ず引き分けになる。戦うことは無意味であるという解に導き米ソ核戦争を避けるという物語でした。 「サマーウォーズ」では人工知能と花札コイコイで勝負します。 花札はカードゲームですから偶然性が高く。解はありません。さてどうなるでしょう。 パソコンのある家庭など殆ど無く、ケータイもなかった「ウォーゲーム」のあの頃、SNS隆盛の現代、この違いがなかなか面白い。 世は戦国武将ブームらしい。この一家は武家の末裔との設定で武家の末裔と言われると畏敬の念を若干感じたりするが、同じく弱肉強食の帝国主義の時代に護国の為に戦った帝國軍人の末裔に畏敬の念を抱く人は居ても極僅か。 数百年後の日本に帝國軍人ブームが到来して「私は今村均陸軍大将が好き」とか「やっぱ山本五十六でしょ」とかいう帝國軍人乙女が現れる日が来るだろうか。 やれ憲法9条を護れだの、やれ戦争反対だの戦うことを否定する輩が多い日本ですが、アニメの世界では必ずと言っていいほど戦いますね。無防備マンみたいなのは絶対に流行らない。栄おばあちゃんもいざという時は戦わなければならない覚悟を持って生きています。これ重要です。公より個人を尊重するあまり日本人が忘れてしまった『挙国一致』とか『一致団結』の精神を思い出させてくれます。 じいちゃんやばあちゃんが一緒に住んでいた。 レジャーが乏しく 一家団欒で花札や将棋をする風景は珍しいことではなかったあの頃 古き良き家族を思い出させてくれる作品。 |
アバウト
カテゴリ
全体
はじめに 映画 お気に入り映画 世界駄作迷画劇場 ニュース(中韓北関連) テレビ 歴史探究 先人の言葉 ニュース 日記 ニュース(北海道関連) その他 本/書評 「アメリカの鏡 日本」 北海道新聞 英霊の言乃葉 闘病 動画 音楽 未分類 以前の記事
2009年 11月
2009年 10月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 01月 LINK
エキサイトブログ
散歩道
諸葛川 マスコミが言えない韓国の話 ジョージのブログ- Mi.. 日臺一宇 -Japan .. 日本の心を育むネットワーク マスコミが伝えない 韓国 知れば知るほどきらいにな.. 橋下徹のLawyer’s.. 知れば知るほど腹が立つ! 最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
ネームカード
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||