家族で好みが違うドレッシング

人の好みって本当にいろいろですね。今、家庭菜園でレタスが山のように採れるので、毎日グリーンサラダを作っているのですが、それにかけるドレッシングの好みが、家族3人でそれぞれ違うのです。
娘はシーザーサラダドレッシングかイタリアンドレッシングがいいといい、私はごまドレッシングが好きで、夫は和風ドレッシングか青じそドレッシングがお気に入りのようです。同じ家族でもこれだけ好みが異なるので、今は冷蔵庫の中はドレッシングだけでもいっぱい入っています。
それにしても、ドレッシングは偉大ですね。それがなければ、レタスなんて青臭くてとても食べられたものではありませんが、ドレッシングひとつで味が変わってしまい、バシバシ食べることができます。

鮎の臭いはお父さんの加齢臭と同じ?

6月ともなるとアユが解禁となり、スーパーなどでもその姿を見ることができるようになります。
アユは日本固有の魚で岩についたミズゴケを主食とするために、普通のエサ釣りのようにはいきません。
しかし、その縄張り意識の強さから、友釣りという引掛け釣りや投網、ヤナなどという捕獲法がうまれてきました。
そんなアユなのですが、その香りはスイカのような臭いといわれています。

しかし、そのアユの臭いが「お父さんの加齢臭と同じ成分」といわれたらどうでしょう?
この話しをしたのはタレントでイラストレーター、東京海洋大学客員准教授のさかなクンこと宮澤正之さんです。
しかし、どこが年配男性の加齢臭と同じなのかなんともわかりません。
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by ihawawuj | 2014-06-17 09:04


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